天国在住の君へ、誰よりも早い年賀状

そろそろクリスマスが近づいてきます。
16歳だったようね。確か・・・。
寒かったね。誰にも見られないように夜道を一緒に歩いたと記憶している。
貧乏していたから冬服もなく、自転車を押しながら歩いていた。
今、山下達郎さんのクリスマスの歌を聞く度に思い出す。

天国の生活はどうですか。
先日の満月の夜には久しぶりに話をしたね。
ここには書けない話とか(笑)。

離れ離れでも生きていれば、いつかはどこかで再会出来たかもしれない。
君が天国に行ってから18年だったっけ。早いね。

今年は、いいことばかりの連続だったから、やっと夢が叶えられそうな実感があります。

男の魅力は財力だと思います。
何もできなかった十代の頃。
57歳になっても何も出来ない連続だった。
来年からは、間違いなくワクワクな日々の連続になる。
間違いない。

そろそろ終わりを告げる一年に感謝しているし、君にも感謝しています。
もっと話ができたり、ドライブ出来たらいいなぁ。と思い悔しくて。
でも、満月の夜には、何故か話ができる関係は嬉しね。

毎日、天国から見守ってくれている君へ、感謝。

年賀状の発送が出来なから、来年もよろしくお願い申し上げます。
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テーマ : 今日の独り言
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