奄美大島ブログ

奄美大島ブログは、奄美の観光ガイド、美味しいお店の紹介、経済、文化情報、災害予測、書籍を紹介など、色々12色を取りそろえたバラエティブログです。

アカショウビンをじっくり

akasyobin3.jpg

今日の金作原鳥蝶植歩ツアーは最高でした。
道中、天然記念物の野鳥ルリカケスをちらっと。金作原では、オオストンオオアカゲラ。そして帰路の途中にカラスバト。

また、アマミコゲラ。
植物は、ツルランとノボタン。

北陸のお客様は、満足していました。

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昨日の答え・・・は。

zuakaaobato-4.jpg
さて、昨日のブログの答えですが、赤い線がズアカアオバトです。
8月19日に掲載したズアカアオバトです。同じズアカアオバトではありません。

ところで、写真は葉っぱを食べているところを撮影しましたが。この木に、64枚の葉っぱがあります。昼食中をパチリ。
この野鳥ですが、晴天でタイミングがいいと、なんとエメラルド色に見えるのです。それが、宝石のようです。とっても綺麗ですね。
これが観られたら最高。
是非、金作原鳥蝶植歩ツアーへでかけましょう。

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鳥は何処にいる・・・。

zuakaaobato-3.jpg

突然ですが、写真の中に野鳥がいます。
どこにいるでしょうか。
探してねぇ。

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心が安まる場所

wadatsumikan.jpg

奄美大島は、大きな島だから山で、海で心を癒せる場所があります。
ここは、奄美市住用摺勝にある『わだつみ館』のカウンターから撮影しました。
この、わだつみ館は植物だけを観ることの出来る奄美大島で唯一の写真館です。

久しぶりに館長である山下さんと話しをする事が出来ました。
その間、珈琲を飲みながら奄美大島の自然とか植物の話しをしながらカウンターの向こう側の景色を見ている。

国道58号線沿いだから自動車はひっきりなしに走っている。また、湖に見える『内海』に面しているからサギ類が飛来してくる、バードウォッチングをすることが出来る。
また、内海を観ていると時々、魚が愛拶のためにジャンプしてくれる。

珈琲を飲みながら心を癒したり、暇なときには、1分間にどれくらい自動車が通るかを数えるのもよし。
写真館だから奄美大島の四季を感じたり・・・。
珈琲一杯で癒せる時間空間がここにあります。

詳しくは、下記『わだつみ館』ホームページをご覧下さい。

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この瓜は、奄美空港から車で約5分くらい、『アヤマル岬』に走った途中にある。『あまん(食事が出来ます)』で撮影しました。

このお店で、一番美味しいのが『黒豚トンカツ』です。900円。お客様を誘って、食べてきました。美味しかった。
お客様も満足。デザートには、スイカがでました。

ところで、写真の瓜は、近くの畑でとれたた物です。
奄美大島では、この時期には、これを酢の物にして食べています。

それから、この『あまん』ですが、奄美空港の離発着を観ることが出来ます。
一度よってみて下さい。
あっ、貰ってくるのを忘れちゃった(笑)。
残念・・・。

■奄美市笠利町 
奄美空港からアヤマル岬に向かって約5分走った畑の右側の木造一階建ての家

『あまん』
電話0997-63-9111

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只今、土砂降り中です。

突然、物凄い土砂降り中です。
これが奄美大島のスコールかっ。
濡れながら歩いている人、自転車に乗っている高校生は美女濡れ。
風邪を引かないように。

涼しい奄美大島に少しはなりました。
嬉しい。

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ズアカアオバト

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金作原鳥蝶植歩ツアーの帰路途中に、バードウォッチングしていたらズアカアオバトが突然枝に留まりました。
これ幸いとデジカメでパチリ。
お客様は女性2人だったのですが、感激していました。
飛んで枝に留まる夏の鳥。

後日、パソコンで拡大したら、枝をくわえています。
このような写真を初めて撮影した。

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リュウキュウコノハズク

konahazuku.jpg

昨日の奄美ナイトツアーでは、特別天然記念物のアマミノクロウサギが8匹。
その間、蛍はピカピカ。蛙はピョンピョン。
また、夜空には、★のが沢山・・・。これは最高でした。
何とも言えない。

そして帰路の途中に、リュウキュウコノハズクの幼鳥が追いかけてきました。
嬉しかったですね。きっと会いたかったのでしょうね。
早速、デジカメでパチリ。

ありがとう。嬉しかった。また会いに来るからね。

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胞子が降っている

kuwazuimo-3.jpg

奄美大島の観光ガイドを生業として早くも10年以上になった。
色々な思い出がある。

その中でも、金作原でも有名な場所がヒカゲヘゴのある所です。確か、2000年だったでしょうか。ヒカゲヘゴの胞子が雪のように降っていたところに遭遇しました。
これには、お客様も当然、私も感激しました。

さて、先日は、シマオオタニワタリの胞子だと思いますが、雪のように降っていました。これが、蜘蛛の巣にも降り注ぎ太陽の日差しが当たって綺麗でした。

写真は、クワズイモ(田中一村も描いている)の上に胞子が沢山降り注いだのを撮影しました。
毎日、金作原鳥蝶植歩ツアーがあっても今日と明日とでは違う。いや、数分違っても変化がある。
これが自然の醍醐味であるし、動植物との出会いでもある。

色々な所を観察して感動して、仕事や趣味に役立てれば又、自然のあるところへ出掛けたくなります。

奄美大島の観光の基本は、金作原鳥蝶植歩ツアーから始めましょう。

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修理ができて帰ってきた

fujifilm.jpg

修理に出していたデジカメが届いた。
修理代が12,250円。(修理、消費税、送料)

さて、この富士フイルムの修理センターは宮城県にあるのだが、ここの電話がかからないと以前のブログに書いた。
試しに、電話をして頂きたい。

電話0570-00-0081
FAX0570-06-0070

試しに、今も確認のために弊社の電話からかけると「かおけになった電話番号へは、お客様の電話からはおかけになれません」と、いうのだ。

では、いったいどこの電話からかければいいのだろうか。
携帯からかけるとお金が取られるようである。
また、10日以内に連絡がないと送り返すという。
これが企業がやる、顧客サービスだろうか。

結局、富士フイルムの会社に電話をして、別の番号を教えてもらった。
これでは、ストレスになる。故障するのはしょうがないとしても。
しかし、支払いが終了後に故障するように出来ているのではないかと憶測している(笑)。
これは世間に良くある話しだが(笑)。

故障箇所は、露出ダイヤル(明るくしたり、暗くしたり)が0の位置から+にも-にも動かないからだ。

さて、今回の故障では、お客様への対応の勉強をさせられた。
これで、お客様から不満がこないのか不思議でならない。
また、私自身は富士フイルムを好意に思っているから買った。
実は、キャノンがほしかったのだが28mmがなかったのでしかたなくジャパネットたかたから購入。

同時に購入したコンパクトフラッシュ(東芝製512)が一ヶ月もしないうちに不良になったので電話をかけたら常にかからない。これでは、どうしようもなく保証期間にもかかわらず5,000円近くを泣き寝入りした。

これは世間に良くある話しだが、これらの不平不満を解消出来ないかと常々思う。

それから、故障した事が実は、改めてマニュアルを読んでみた。マクロ撮影がうまくいかなかったのだが、故障したおかげでわかった。ダイヤル設定ミス。また、デジタルズームもわかった。これで野鳥の撮影に役立つ。

マニュアルを読んではいるが、文章だけなので理解出来ない。
やはり、富士フイルムというくらいだからマニュアルは写真掲載で作成するのが当然ではないだろうか。
これが、写真メーカーのすることだからあきれる。
私が社長だったら絶対にゆるさいない。
いや、社長みずから写真を撮ったことがないのではないだろうか(笑)。

また、富士フイルムだけではない。同時に使用しているオリンパス(創始者は奄美大島出身)も同様である。
つまり、自社はいったいなにを売っているのかを理解していないのではないだろうか。
カメラを売っているのではない。カメラ使用者人口を増やしていくのが各企業の努めではないだろうか。

これが、お客様に対して不信感や泣き寝入りの現状があり、レベルアップになっていないのではないだろうか。

12,250円の修理代が色々な事を考えさせられた授業料になったのだろうね・・・。

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NPO法人しぜん あそ・まな・くらぶ

kumamoto.jpg

昨日、NPO法人しぜん あそ・まな・くらぶの皆様を金作原へ、ご案内致しました。

小中高校生19名と大人10名です。
バスで移動して、約2時間。
私一人では無理なので、写真の師匠の勝廣光さんと、植物写真家の山下弘さんにもお願いしました。

奄美大島の山。金作原を観察しました。
バスに乗る前に、野鳥のズアカアオバト(全身緑色)が目の前で木の実を食べていました。
昼食時間には早かったのですが、がっついていました(笑)。
人間と同じですね(笑)。

その後、小浜のキャンプ場に私も一緒に行きました。
写真は、昼食時間の順番待ちです。
この位置から見ると小学生の頃の給食時間を思い出しました。
メニューは、素麺でした。
美味しかった。やはり、東シナ海を見ながらの昼食は最高。

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来場者2940名以上

『アマミ亜熱帯のいぶき』
常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館
(奄美空港から車で約3分)
7月22日(日)~8月12日(日)
午前9時~7時 入場無料
TEL0997-55-2635

上記の写真展が昨日をもって終了致しました。
来場者は、2940名です。私は、それ以上の来場者だと思います。

さて、常田守さんの写真は野鳥を中心に植物等も撮影しています。
特に、天然記念物の野鳥オオストンオオアカゲラやオオトラツグミ。

さて、会場の撤去に関しては常田さんの知人友人の方々が20名ほど手伝っていた。

最後に、奄美パークの職員から「来場者が2940名」という報告があり、「おぉぉぉ・・・」というどよめきがあった。
次回の展示会に期待したい。

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金作原鳥蝶植歩ツアーのヒカゲヘゴ

hikagehego.jpg

久しぶりの雨になった金作原鳥蝶植歩ツアーです。
写真は、ヒカゲヘゴで奄美大島を代表する観光ポスターにもなっています。

雨が降ると幻想的な金作原を楽しむことが出来ます。
奄美大島の観光で唯一、雨が降っても楽しめるのが金作原鳥蝶植歩ツアーです。
あなたも一緒に出掛けませんか、私と。

●●● お知らせ ●●●
『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
7月22日(日)~8月12日(日)午前9時~7時 入場無料
TEL0997-55-2635

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今日は、豪雨です。台風のような天気です。

今日の奄美大島は、台風のような豪雨というよりも強風と雨でしょうか。
まっ、これが奄美大島の天気だからしょうがないか。

これから、またまた、金作原鳥蝶植歩ツアーです。
雨の金作原鳥蝶植歩ツアーが最高ですよ。
幻想的なヒカゲヘゴを見ることが出来ます。

午前中のお客様は喜んでいらっしゃいました。

●●● お知らせ ●●●
『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
7月22日(日)~8月12日(日)午前9時~7時 入場無料
TEL0997-55-2635

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電話がかからない、富士フイルム

故障した、富士フイルムのデジカメを修理に出したが、富士フイルム修理サービスセンターの電話とFAXが通じない。
電話をしてみると、「お客様の電話ではかからない」と、言う。
携帯電話でかけたら金がかかるという。

修理見積の11,000円にも腹が立つが、対応がこんなに悪いとは思わなかった。
以前も、故障ではないかと問い合わせをしたが、自社の製品が各雑誌等で低い評価を受けていることも知らなかった。

思わず言ってしまった。「あんた達おかしいよっ」って。
金がないから買い換えないが、金があったら即、他社に買い換えたいねぇ(笑)。

大企業だから、大丈夫ではない。
何故、電話やFAXが通じない番号をしようするのかが私には理解出来ない。

また、10日も連絡がないと送り返すという。
勝手な仕事をして大企業として仕事をしている。
ふざけるのもいい加減にしてほしい。
誰にも、富士フイルムのデジカメは紹介しないだろう。

私は、貧乏自営業者だが、大企業になってもこんな事は市内だろう。

●●● お知らせ ●●●
『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
7月22日(日)~8月12日(日)午前9時~7時 入場無料
TEL0997-55-2635

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デジカメが故障した。

20ヶ月前に購入した、富士フイルムの『ファインピクスS9000』が故障した。
支払いが終わってからの故障である(笑)。
それは世間に良くある話し(笑)。

故障箇所は、露出のダイヤルを動かしても動かない。修理見積が11,000円(税込)という。ビックリ。
買い換えたいが、お金がないからしかたない。

また、今のデジカメで撮影レベルを上げておかないと高級機を使用する場合に、良い写真が撮れないから、個々は我慢して修理してレベルを上げる事にする。

しばらくは、奄美大島出身(オリンパスの創業者は奄美大島出身)のオリンパスのコンパクトデジカメで撮影します。

●●● お知らせ ●●●
『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
7月22日(日)~8月12日(日)午前9時~7時 入場無料
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朝から土砂降りです。

今日は朝から土砂降りです。
奄美大島らしい天気ではあります。「らしい」とは、奄美大島は一ヶ月に35日雨が降るとたとえられます。

つまり、雨美大島です。
これから出掛けたいのですが、暫くテレビ時間でもして時間つぶしをします。

明日は、晴れますように・・・。

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『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
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今日は、花火大会

今日は、奄美市の花火大会です。
午後5時30分です。
人が出てきた。
夜店も準備が出来た。
浴衣を着て可愛い人や綺麗な人達が歩いている。

今日も1時間くらい奄美市の夜空を彩ってくれることだろう。
天気もいいし、きっと市民の方が喜ぶでしょうね。

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『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
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『アマミ 亜熱帯のいぶき』 常田守 写真展

tsuneda.jpg

奄美大島の野鳥を中心に奄美パーク内、田中一村記念美術館・企画展示室にて開催されています。

奄美大島を長年撮影された野鳥を中心に、蘭などの植物から特別天然記念物のアマミノクロウサギやハブなどもあります。

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『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
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朝から・・・。

夏休みだっ。
しかし48歳の独身叔父さんには関係なく仕事の毎日である。

さて、小学生の頃、絵日記を書くのが楽しかった記憶がある。
今も絵日記てあるのだろうか。小学生もブログやっていたりして(笑)。それはないだろうが(笑)。

今日は朝から、気合いが入らずボ~ッとしている。
これから、気合いを入れて夏の奄美大島をドライブ撮影しようかなぁ~。

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『アマミ亜熱帯のいぶき』常田 守の写真展
奄美大島の野鳥などを中心に撮影。約100点を展示する。
奄美パーク・田中一村記念美術館(奄美空港から車で約3分)
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