長雲峠の朝、午前6時52分



龍郷町の観光ガイドの際には必ず、案内をしています。
山、海。そして空が綺麗。

今回のように、お客様が一緒でない場合は、ドライブしながら写真や動画を撮っています。
雲が上がっていく場面でしたので、動画しました。

短い時間ですが、お楽しみ下さい。

■金作原原生林ツアー
弊社の金作原原生林ツアーは、奄美市名瀬のホテルから約3時間で楽しく、奄美大島を代表する原生林へ、ご案内いたします。
今までに体験したことのない、自然散策が貴方の人生感を刺激します。
何かに気がつく、それは仕事、遊び、自然を観る感覚を改めて、気がつく。独特の視点での観光ガイドで、次のステップに向けて新しい体験をお勧めしています。
ツアータイトルは、「金作原鳥蝶植歩ツアー・きんさくばるちょうちょうしょほつあー」です。
金作原鳥蝶植歩ツアー

●ツアーに関して
午前9時に市内出発
所要時間は3時間
殆どが平坦です。
お一人様4,000円

※準備する物
靴を履いて下さい。
Tシャツでもいいのですが、できれば薄い長袖を着られたほうが虫よけになります。
水分補給用の、お茶などを事前に準備して下さい。
買い忘れた場合には、途中で自販機に立ち寄ります。

お手洗いがありません。
事前に、御手洗を済ませて下さい。

デジカメや携帯や、スマホの充電を確認しましょう。
バッチリ、写真撮ってくださいね。

雨具等は弊社で準備しますが、念の為に、折り畳み傘は準備された方がいいと思います。

電話で予約する。
携帯 080-6407-0241

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奄美大嶋観光ガイド
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フェリーかけろまは、未だ運行せず

フェリーかけろま

確か先月だっただろうか、それとも12月だっただろうか。就航して一ヶ月になるか、ならないかで接岸の際に衝突したのだろうか。
未だに停泊している。
これで観光の島になるのだろうか。
色々な噂は聞くが、加計呂麻島へ気軽に車で行けない不十分がある。
実は、先月、用事があって車で出かける予定だったが就航したら行くことにしているが、もしも急用になれば、海上タクシーでも使うしかない。
金がかかるから大変だ。

先日までの情報だが、車では行けないがフェリーの就航時間には海上タクシーで行けるようにはなっているとのこと。
以前のフェリーは、篠川にあったが、このフェリーもトラブル続きで忘れもしないが昨年11月31日にトラブル
これにはまいった。
観光ガイドが変更になったり、レンタカーは加計呂麻島に置いたままで別のスタッフが奄美空港まで後日、運転するとか。

英語のトラベルはトラブルからきている。と聴いたことがあるが、納得したり腹が立ったり。
洒落にならないからね(笑)。

さて、早く就航することを望んでいます。

実は、前フェリーが就航した年だっただろうか。
「あの船は時代遅れの船なんだよ・・・。あれでは車が多く載せられない。」と2人から聞いた記憶がある。
多分、多分、今のフェリーのような形が理想的というか、時代にあったフェリーだったのでしょうね。

各業者のプロに聞かないとわからないことは山ほどある、あるある。

腹が立ってもしょうがないので、できれば車で行けますように。
神様にもお願いします。

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ヒカンザクラ

CIMG2179.jpg

先日のブログに写真掲載を忘れました(笑)。
さて、綺麗ですね。
思わず自宅に持って帰りたい。
しかし鉄筋コンクリート造のアパートのベランダに無理(笑)。

これからの奄美大島は、ヒカンザクラが綺麗な姿で貴方を待っています。

場所は、龍郷町秋名集落から奄美市名瀬芦花部集落へ向かう右側です。

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ヒカンザクラと大寒

今日は、龍郷町秋名集落に行く手前に、ヒカンザクラ並木があります。
友人から咲いている。と聴いたので走りました。
ところが、大寒なんですね。
寒いだけならともかく、強風。台風のようでした。
走行中に車が揺れる。しっかりとハンドルを握る。

そしてトンネルを抜けると、そこはヒカンザクラが満開・・・。かと思いきや一本だけが何故か満開状態でした。
綺麗ですね。

これからの季節はヒカンザクラが綺麗です。
時には寒く、強風になります。時には、小雨になります。
風邪を引かないように、楽しい観光にしてくたざいね。

地元の方は、楽しいドライブですね。

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西郷どん、大河ドラマ主演は鈴木亮平さん

ヤフーニュース

西郷どん>2018年NHK大河ドラマ主演は鈴木亮平に決定したことを先日、知った。

なるほど。と思った。
顔、形の良さ。
多分、30代前半だろうと思うが、西郷隆盛の50代までの人生に耐えられるので、選択肢としては問題無いと思います。

後は、奄美大島の龍郷町龍郷に約二年半の島流し生活。
そして、沖永良部島への島流しがどれだけ、克明にとは言いませんが、西郷隆盛の人生として放送されるのかが気にかかる。

龍郷町役場としても気合が入るだろう。
放送が再来年ということもあり、これから来年かけて準備することもあるだろう。
観光ガイド業としては、一人でも多くの西郷隆盛ファンに来島して頂きたい。


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